
3頭併せの真ん中で、軽めの調整ながら鋭い反応を見せたトールポピー。
2008年05月21日19時01分
栗東 CW 稍
73.6-58.0-43.4-13.1 馬なり
1番人気に推された桜花賞では、まさかの8着に敗れたトールポピー。桜花賞は歯替わりの影響もあったのか、マイナス10キロの馬体で出走してきた。結果、馬体減が応えたのか阪神JFで見せた豪脚はなりを潜めたまま。オークスで巻き返しを期すべく、陣営も懸命な努力を重ねてきたようだ。
まず、桜花賞後は歯替わりの治療も兼ね、すぐさま山元トレセンへ放牧に出された。帰厩後のカイ食いの良さは桜花賞前とは雲泥の差だそうだ。歯替わりの治療のおかげでハミ受けも良くなって帰ってきたという・・・
【続きは本日配信の無料メルマガにて公開。続きが気になる方は、無料メルマガのご登録を!】